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湿度で農業と遺跡を守る新技術

世界の課題 食と農

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湿度で農業と遺跡を守る新技術

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セミナーの紹介

農業は、人々を豊かにしてきたが環境破壊や地球温暖化を進める要因の1つでもある。昨今、世界中で砂漠化や塩害化が進み年間750~780億tの土が失われ続けており『人工土壌』や『人工培地』が注目を集めている。農業は、世界の淡水の約70%の水を利用する。Cultiveraが開発した特許栽培技術の人工培地「Moisculture」は、従来の栽培法と比べ10分の1の水量で植物を育てることができる上、農業排水もゼロ。「地下水が枯渇して崩れゆく遺跡を守りたい。」大学時代にカンボジアの遺跡発掘や景観・文化保存の活動に携わる中で芽生えた農業開発への想いと環境破壊の関係性について豊永さんからお伺いします。

▼詳細はこちら▼
https://kc-i.jp/activity/chogakko/food-farming/detail20231017.php

【講師】
豊永 翔平 氏(Cultivera Inc. Founder&CEO / Pomona Farm Inc. 代表取締役CEO)
1989年愛知県生まれ。早稲田大学考古学研究室にてカンボジアの遺跡発掘、景観・文化保存の活動に携わる。 その際アジア各国で目にした文化遺産の周りに起こる環境破壊や、産業の欠如から起こる若者の都市部一極集中に疑問を覚え、地域の基盤産業を作るべく環境保全と両立する農産業の可能性を探る。 2016年にCultivera LLCを設立。独自特許技術のMoiscultureをプラットフォームに様々な農業技術の研究開発を行いながら、自身でも三重県多気町にて農業法人PomonaFarmの運営を行っている。

こんな人にオススメ

経営者/役員

若手/新入社員

主夫/主婦

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